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<title>沖縄観光情報局</title>
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<description>沖縄に関する情報を色々とお届けするブログです。
沖縄観光の際には是非この沖縄観光情報局にアクセスしてから
行ってみてくださいね。沖縄観光が楽しくなりますよー






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<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50424064.html">
<title>男は長野、女は沖縄　全国長寿ランキング</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50424064.html</link>
<description>平均寿命が最も長い都道府県は、男性は長野で７９・８４歳、女性は沖縄で８６・８８歳であることが１７日、厚生労働省が公表した「平成１７年都道府県別生命表」で分かった。
　都道府県別生命表は昭和４０年から５年ごとに作成され、今回が９回目。長野の男性は平成２年か...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T06:07:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[平均寿命が最も長い都道府県は、男性は長野で７９・８４歳、女性は沖縄で８６・８８歳であることが１７日、厚生労働省が公表した「平成１７年都道府県別生命表」で分かった。<br>
　都道府県別生命表は昭和４０年から５年ごとに作成され、今回が９回目。長野の男性は平成２年から４回連続、沖縄の女性は昭和５０年から６回連続のトップ。最下位は男女とも青森（男性７６・２７歳、女性８４・８０歳）だった。平成１２年の前回と比べ、すべての都道府県で平均寿命は延びた。<br>
　男性の２位は滋賀（７９・６０歳）で、以下神奈川、福井、東京の順。女性の２位は島根（８６・５７歳）で、熊本、岡山、長野と続いた。長野は女性も５位で男女とも長寿ぶりが目立った。女性でトップの沖縄は、男性が２５位にとどまった。<br>
　青森の男性は７回連続、女性は２回連続の最下位。男性は続いて秋田、岩手、高知、鹿児島。女性は栃木、秋田、大阪、茨城の順だった。<br>
　平成１２年からの５年間で、平均寿命の延びが最も大きかったのは、男性は滋賀と岡山で１・４１歳、女性は大分と鳥取の１・３６歳だった。<br>
　男性で前回１５位だった東京は、今回５位と大幅に上昇。このほか順位が大きく変わったのは、男性の滋賀（前回４４位から３２位）、岡山（同２１位から１１位）、女性の大分（同２５位から１５位）だった。<br>
　生命表は、出生や死亡に関する統計データを基に「平均余命」を算出したもの。ゼロ歳児の平均余命が平均寿命を意味する。厚労省は毎年、日本人全体の「簡易生命表」を公表。平成１８年の寿命は、女性が８５・８１歳と世界１位、男性は７９・００歳で同２位だった。<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/110288/より引用]]>
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<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50421512.html">
<title>全都道府県に直営店　ゼンショー</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50421512.html</link>
<description>牛丼店「すき家」を展開するゼンショーは、沖縄県のコザ・ミュージックタウンに「すき家」を出店、これにより全国４７都道府県に「すき家」のネットワークが完成した。
　吉野家ディー・アンド・シーは、フランチャイズ店も含めて１９９８年に全国４７都道府県のネットワー...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T01:29:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[牛丼店「すき家」を展開するゼンショーは、沖縄県のコザ・ミュージックタウンに「すき家」を出店、これにより全国４７都道府県に「すき家」のネットワークが完成した。<br>
　吉野家ディー・アンド・シーは、フランチャイズ店も含めて１９９８年に全国４７都道府県のネットワークを完成させているが、直営店展開で全都道府県に出店する牛丼チェーンは「すき家」が初めて。<br>
　「すき家」は１９８２年１１月に１号店を神奈川県の生麦駅前に出店、沖縄県への出店で８８４店になる。「すき家」と「なか卯」を合計した店舗数は１１９４店。<br>
<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/72387/]]>
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</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50408084.html">
<title>スマイル～聖夜の奇跡～</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50408084.html</link>
<description>冬休み映画の封切りが佳境を迎えた１５日、俳優、陣内孝則（４９）の監督作第２弾「スマイル～聖夜の奇跡～」の初日舞台あいさつが東京・台場のシネマメディアージュで行われた。

　約６００人の観客が、スティックバルーンを叩き、音を鳴らして、陣内、主演の森山未來（...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-19T06:36:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[冬休み映画の封切りが佳境を迎えた１５日、俳優、陣内孝則（４９）の監督作第２弾「スマイル～聖夜の奇跡～」の初日舞台あいさつが東京・台場のシネマメディアージュで行われた。<br>
<br>
　約６００人の観客が、スティックバルーンを叩き、音を鳴らして、陣内、主演の森山未來（２３）、加藤ローサ（２２）らを迎えた。スティックバルーンは、スポーツ観戦で使う応援グッズ。客席だけを見ると、まるでスタジアムかアイスアリーナのよう。弱小少年アイスホッケーチーム「スマイラーズ」と素人監督が奮戦する同作に贈られるにふさわしい“拍手”だった。<br>
<br>
　マイナースポーツをテーマにし、「アイホ経験者」という条件だけで選んだ素人の子供たちに演技を教え、極寒の撮影に臨んだ陣内は、「感無量です。いい作品を作っても、お客さんが来ないんじゃないかと不安になる。お客さんの顔を見てホッとしました」と感激の表情。リンクでタップダンスを踊るという奇抜なシーンに挑戦した監督役の森山も「今考えても、熱い現場でした。寒さを感じるいとまがなかった」と振り返った。<br>
<br>
　配給元の東宝によると、先月行われたアメリカン・フィルム・マーケットで、タイ、シンガポールのバイヤーが同作を購入。ともにアイホとは無縁の常夏の国だが、作品への評価が高かったという。シンガポールは４月公開予定。<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/110054/より引用]]>
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</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50404034.html">
<title>咸陽、国際温泉リゾートへ　中国ＮＯ．１目指す</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50404034.html</link>
<description>　中国陝西（せんせい）省の咸陽（かんよう）市が国際的な温泉リゾート地を目指し、本格的に始動している。中国初の統一国家、秦の都が置かれたところで、西安にも近く、豊富な観光資源で知られる。足裏マッサージも盛んだ。咸陽は日本の温泉の経営ノウハウや投資を積極的に...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-14T06:57:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　中国陝西（せんせい）省の咸陽（かんよう）市が国際的な温泉リゾート地を目指し、本格的に始動している。中国初の統一国家、秦の都が置かれたところで、西安にも近く、豊富な観光資源で知られる。足裏マッサージも盛んだ。咸陽は日本の温泉の経営ノウハウや投資を積極的に導入したい考えで、中国ナンバーワンの温泉地となる戦略を描く。（咸陽　野口東秀）<br>
<br>
　「この１カ所だけで１日約６０００トンが噴出、温度は１０２度。地下３３００メートルの温泉です」。<br>
<br>
　中国国内で「最大規模、最高級の温泉宿泊施設」と関係者が胸を張るリゾート施設は、市内の一角で来年夏の完成を目指し突貫工事が進んでいた。敷地面積４万６０００平方メートル。ここに五つ星級ホテルを建設、初期投資額は５億６０００万元（約８４億円）。この施設だけで「１日約１５００～２０００人の集客を見込む」という。高級マンション群も近くに建設する予定だ。<br>
<br>
　咸陽は足裏マッサージの街として知られ、店舗は約４００、従事者は約１万２０００人に及ぶ。トップの張立勇党委書記は市の足裏マッサージ組織の最高幹部でもある。張書記は「これに加え、地熱資源をフル活用すべきだ」と関係部門に指示。民間企業も５年で計３０億元（約４５０億円）を投資する計画で、「国際健康旅行区」に向けた一歩を踏み出した。<br>
<br>
　温泉を総合利用し、大規模リゾート施設だけでなく、リハビリセンターやプールを建設、熱帯魚の養殖、熱帯果物・植物の栽培なども進める方針だ。<br>
<br>
　咸陽の人口は管轄する周囲の県を含め約５００万人。前漢時代の皇帝の墳墓が多いことでも知られる。唐代の玄宗皇帝と楊貴妃が享楽生活にふけった温泉「華清池」も近い。<br>
<br>
　張書記ら市幹部は６月、北海道の洞爺湖、日光の鬼怒川、大分の湯布院の温泉各地を１週間にわたって視察。帰国後の会議では「日本のサービス、管理に学ぶ」ことを決定、温泉関係企業の誘致に全力を挙げている。<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/85337/より引用]]>
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</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50403160.html">
<title>ジンベエザメを海上輸送　沖縄美ら海水族館</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50403160.html</link>
<description>沖縄美ら海水族館（沖縄県本部町）は３０日、沖縄県読谷村沖合の定置網に迷い込んで保護されていた雌のジンベエザメを水族館近くの海上いけすまで輸送する作業を行った。同水族館には現在、雄しかおらず、世界初の飼育下での繁殖を目指す。
　体長約５・２メートル。６月２...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-13T06:51:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[沖縄美ら海水族館（沖縄県本部町）は３０日、沖縄県読谷村沖合の定置網に迷い込んで保護されていた雌のジンベエザメを水族館近くの海上いけすまで輸送する作業を行った。同水族館には現在、雄しかおらず、世界初の飼育下での繁殖を目指す。<br>
　体長約５・２メートル。６月２６日に定置網の中で見つかった。その後、近くの都屋漁港沖合のいけすに入れられていた。<br>
　輸送では、水族館職員のダイバーがサクラエビなどの餌で誘導して、船で引っ張るプール状のコンテナに収容。窮屈そうに巨体を左右に動かしながら、尾ひれをばたつかせ、水しぶきを上げていた。<br>
　半年から１年をかけて餌付けをし、飼育環境にならした後、水族館の水槽にお目見えする。<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/80692/より引用]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50402656.html">
<title>沖縄と本土の関係について書いた評論集</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50402656.html</link>
<description>ノーベル賞作家が、沖縄の本土復帰前夜の昭和４４～４５年にかけて、沖縄と本土の関係について書いた評論集。

　沖縄は本土決戦までの時間稼ぎのために大きな犠牲を強いられた。戦後も日米同盟下で在日米軍基地が集中、その負担を一身に背負わされてきた－。沖縄は「被害...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-12T15:44:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ノーベル賞作家が、沖縄の本土復帰前夜の昭和４４～４５年にかけて、沖縄と本土の関係について書いた評論集。<br>
<br>
　沖縄は本土決戦までの時間稼ぎのために大きな犠牲を強いられた。戦後も日米同盟下で在日米軍基地が集中、その負担を一身に背負わされてきた－。沖縄は「被害者」、日本は「加害者」との視点が貫かれている。その象徴的出来事として、沖縄戦で起きた住民の集団自決事件について、資料を引用して軍の関与を断罪している。その後４０年近く経過、集団自決に関する「定説」は修正され、教科書の記述の削除へと至る。<br>
<br>
　が、本書は、約４０年前の歴史認識そのままに、改訂されることなく版を重ね、堂々のロングセラーとなっている。（岩波新書、７４０円＋税）<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/92319/]]>
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</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50402087.html">
<title>沖縄２紙と朝日新聞が受賞</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50402087.html</link>
<description>沖縄２紙と朝日新聞が受賞

日本新聞労連は１１日、昨年１年間に平和・民主主義の確立や、言論・報道の自由に貢献した記事を表彰する「第１２回新聞労連ジャーナリスト大賞」に、琉球新報と沖縄タイムス両紙の教科書検定をめぐるキャンペーンと、朝日新聞の連載「新聞と戦...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-11T22:43:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[沖縄２紙と朝日新聞が受賞<br>
<br>
日本新聞労連は１１日、昨年１年間に平和・民主主義の確立や、言論・報道の自由に貢献した記事を表彰する「第１２回新聞労連ジャーナリスト大賞」に、琉球新報と沖縄タイムス両紙の教科書検定をめぐるキャンペーンと、朝日新聞の連載「新聞と戦争」を選定したと発表した。<br>
　沖縄２紙は、教科書検定で沖縄戦における集団自決について、日本軍強制の記述が削除された問題を追及。朝日新聞は新聞の戦争責任を直視し、「負の歴史」を検証した点が評価された。<br>
　優秀賞は熊本日日新聞の連載「水俣病５０年」と信濃毎日新聞の連載「必要か　青少年条例」が受賞。昨年創設された「第２回疋田桂一郎賞」には、毎日新聞社会部・工藤哲記者の「離婚後３００日規定問題」キャンペーン、在宅ホスピスの家族らを写真に収めた下野新聞写真部・近藤文則カメラマンが選ばれた。<br>
<br>
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008011100788より]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50401434.html">
<title>沖縄高専生に県内企業ＰＲ</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50401434.html</link>
<description>県工業連合会（島袋周仁会長）と県情報通信関連産業団体連合会（大城弘道会長）は９日、那覇市の沖縄産業支援センターで、２００９年３月卒業予定の沖縄工業高等専門学校１期生約１６０人を対象に、県内企業合同説明会を開いた。情報産業のほか食品、環境・エネルギー、建設...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-11T06:11:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[県工業連合会（島袋周仁会長）と県情報通信関連産業団体連合会（大城弘道会長）は９日、那覇市の沖縄産業支援センターで、２００９年３月卒業予定の沖縄工業高等専門学校１期生約１６０人を対象に、県内企業合同説明会を開いた。情報産業のほか食品、環境・エネルギー、建設関連の企業３９社が参加した。<br>
<br>
　就職活動が本格化する前に県内企業を知ってもらうことが目的。同校の卒業予定者にはすでに県外の複数企業からアプローチがあり、専門知識を身に付けた人材確保に向け、各企業の動きは活発化しているという。<br>
<br>
　島袋会長は「皆さんを受け入れたい県内企業は多い。１社でも多く知ってもらいたい。就職した際には学校で身に付けた技術・技量を発揮し、県発展のために尽力してほしい」と述べた。<br>
<br>
　施設管理や清掃施設工事などを手掛ける開邦工業の玉寄英一社長は「今ある設備を新しい技術に置き換える時期が来ているが、知識を持つ人材がなかなか確保できない。学生には地球環境に配慮した新事業への取り組みをＰＲしたい」とした。<br>
<br>
　生物資源工学科で遺伝子工学などを学ぶ祝嶺愛里さんは「沖縄にはたくさんの資源、素材があるので、今後の産業に生かせるのではないかと思う。生物資源の研究が生かせるような企業があるか見たい」と話した。<br>
<br>
　高専向けに県内企業が合同で説明会を開くのは初めて。メディア情報工学科講師のタンスリヤボン・スリヨン氏は「学科の生徒の半分以上は県内就職を希望している。企業単位の説明会はあるが、こうして集まってくれることは生徒にとってもありがたい」と話した。<br>
http://www.okinawatimes.co.jp/eco/20080110_1.html]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50400587.html">
<title>たまごニコニコ大作戦</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50400587.html</link>
<description>　『たまごニコニコ大作戦！日本縦断チャリの旅』を続け、１１月１６日に九州入りした“じょ兄。”さんら一行は、２４日に熊本大会、１２月１日に宮崎大会、９日に鹿児島大会、１５日に沖縄大会に参加し、タマゴのすぐれた機能性や栄養価をアピールした。那覇市県庁前に到着...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-10T06:37:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　『たまごニコニコ大作戦！日本縦断チャリの旅』を続け、１１月１６日に九州入りした“じょ兄。”さんら一行は、２４日に熊本大会、１２月１日に宮崎大会、９日に鹿児島大会、１５日に沖縄大会に参加し、タマゴのすぐれた機能性や栄養価をアピールした。那覇市県庁前に到着した“じょ兄。”さんは、延べ４７５０キロメートルを完走。『たまごニコニコ大作戦』の旅を終えた。<br>
　熊本大会は、熊本県養鶏協会が主催し、熊本市の下通り商店街で開かれた。アンケートに答えた消費者に、たまごをもれなくプレゼント。約４５分で５００パックを配り切った。<br>
　３０日には、宮崎県庁前で同県畜産課や宮崎県養鶏農協青年部のメンバーらが“じょ兄。”さんの到着を歓迎し、畜産課で宮崎大会の打ち合わせなどを行なった。<br>
　宮崎大会は、宮崎市の「イオンモール宮崎」屋外広場で、午前１０時から午後４時まで実施。南国・宮崎らしい、雲ひとつない青空の下、「ヒヨコふれあいコーナー」や「たまご検定」「たまごつかみ取り」「たまごかけご飯早食い競争」「ヒヨコレース」と盛りだくさんのイベントに、約２０００人の消費者が集まり大にぎわいとなった。イベント後半も客足は衰えず、宮崎県養鶏農協青年部のメンバーらが、終日元気に各イベントを取り仕切った。<br>
　鹿児島大会は、鹿児島県養鶏協会が主催し、鹿児島市の天文館商店街で実施。正午のイベント開始直後から、たまごアンケートのコーナーには長蛇の列ができ、午後２時にはプレゼントのために用意した５０００個の卵がなくなる盛況ぶりだった。<br>
　“じょ兄。”さんは１２月１１日、沖縄本島に上陸し、沖縄県農業協同組合北部地区営農センター畜産部養鶏部会の主催で、ゴールに向けた出発式が行なわれた。<br>
　“じょ兄。”さんは１５日、旅の『ゴール』である那覇市の国際通り県庁前に到着。７月２１日に札幌市をスタートして以来、約５か月間に及んだ“たまごニコニコ大作戦！日本縦断チャリの旅”を終えた。沖縄県養鶏協会の主催で開かれた沖縄大会にも参加し、栄養満点でおいしい卵のさらなる消費拡大を訴えた。 <br>
<br>
http://www.keimei.ne.jp/article/20080105n3.html]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50399329.html">
<title>ヤンバルクイナ輪禍防げ、内閣府沖縄事務所が柵設置拡大へ</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50399329.html</link>
<description>沖縄県北部に生息し絶滅の危機にある国の天然記念物・ヤンバルクイナの輪禍対策として、内閣府沖縄総合事務局北部国道事務所が２００７年度の繁殖期に高さ１メートルの柵を沿道に設けたところ、道路への侵入を完全に防ぐことができた。

　高さ１・５メートルとされる跳躍...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T21:57:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[沖縄県北部に生息し絶滅の危機にある国の天然記念物・ヤンバルクイナの輪禍対策として、内閣府沖縄総合事務局北部国道事務所が２００７年度の繁殖期に高さ１メートルの柵を沿道に設けたところ、道路への侵入を完全に防ぐことができた。<br>
<br>
　高さ１・５メートルとされる跳躍力に対して効果が実証され、同事務所は「設置個所の拡大へ向け貴重な成果」としている。<br>
<br>
　環境省やんばる野生生物保護センター（沖縄県国頭村）によると、輪禍は０５年に１２羽、０６年に１３羽、０７年は２３羽で、うち２０羽が死んだ。増加傾向にあり、対策が求められている。<br>
<br>
　同事務所は専門家から「１メートルくらいなら無理して飛び越えないのでは」との助言を受け、０７年６、７月、中心的な生息地の国頭村で、国道５８号線の３区間（各３００メートル）にプラスチック製の柵を設置した。<br>
<br>
　どの区間も道路への侵入が多い所で、同事務所はビデオカメラを据え、設置前後の侵入回数を比較した。設置前に４４日間調べた２区間はそれぞれ１３回と５９回、６日間調べた１区間は７８回だったが、設置後はほぼ同じ期間で調べたがいずれもゼロだった。<br>
<br>
　野生動物保護に取り組むＮＰＯ法人「どうぶつたちの病院」（同県うるま市）事務局長で、生態に詳しい長嶺隆さん（４４）は「野生動物はあえて面倒くさいことはしないから、飛び越えなかった」と推測する。<br>
<br>
　同事務所調査課の真栄里（まえざと）和也課長は「０８年度も同じ区間で取り組み、将来は拡大したい。コストは低く抑えたいので、柵の高さが１メートルで済んだ意味は大きい」としている。今回の予算は約７００万円。０８年度は同じ柵を使い、４～６月の繁殖期全体で実験する計画だ。<br>
<br>
　ただ「柵を設けると小動物の活動を分断し、生態系を乱す」との指摘もある。このため、設置個所の道路下を横切る水路に照明を付け、その中をヤンバルクイナが通過するかどうかも調べる。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_08010556.htmより引用]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50398723.html">
<title>ビジま～る</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50398723.html</link>
<description>沖縄海邦銀行グループのシンクタンク「海邦総研」（那覇市久茂地3、TEL 098-869-8700）は12月25日、沖縄経営情報フリーマガジン「ビジま～る」を発刊した。誌名の「ビジま～る」は、「ビジネス」と「ゆいま～る（助け合い）」の造語から名付けた。「経済、経営の話題をタイム...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T06:22:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[沖縄海邦銀行グループのシンクタンク「海邦総研」（那覇市久茂地3、TEL 098-869-8700）は12月25日、沖縄経営情報フリーマガジン「ビジま～る」を発刊した。誌名の「ビジま～る」は、「ビジネス」と「ゆいま～る（助け合い）」の造語から名付けた。「経済、経営の話題をタイムリーに伝えるフリーマガジンを発行するのは地方銀行で初めてでは」（同社）という。<br>
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　同誌は、「商品」「サービス」「人」に焦点を当て、沖縄県内の業界動向やビジネストレンド情報、トピックスなどを紹介する経営情報季刊誌で、企画、記事作成、編集、校正は同社が行い、デザイン、印刷は光文堂印刷（南風原町）が担当する。同社経営企画部の新里治史さんは「編集会議から光文堂印刷とタッグを組んで制作にあたっている。オールカラーで気軽に読んでもらえるよう写真、ビジュアルを重視した」と話す。<br>
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　内容は、沖縄の経済、流通、観光、IT、レジャーなど、詳細なデータを交えトピック的に紹介する「ビジま～る・ウオッチング」、プライベートの過ごし方や嗜好（しこう）などキーパーソンの個性に迫るインタビュー記事「ビジま～る・ピープル・ファイル」をはじめ、毎号テーマを設け県内の業界事情などを探る「特集ページ」では県内マンション事情を特集した。そのほか、企業の事業や商品などを紹介する「カンパニー・ラインナップ」、県内の環境関連情報や企業の取り組みを紹介する「ビジま～るエコま～る」やプレゼントコーナーも設け、多彩な誌面構成を目指した。<br>
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　新里さんは「これまでにないスタイルの経営情報誌に仕上がったと思う。今後は皆さんの意見を取り入れながら、さらに内容を充実させたい」とも。<br>
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　体裁はA4版28ページで、発行部数は1万部。2月から3カ月ごとに年4回の発行を予定しており、1月10日から同行の各営業店で無料配布する<br>
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http://naha.keizai.biz/headline/293/より引用]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50397793.html">
<title>kaneva（カネヴァ）</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50397793.html</link>
<description>今回は、2007年3月より始まった「SNSを始めるともれなく3D仮想空間も付いてくる」というSNSをベースとしたメタバース「kaneva（カネヴァ）」をとりあげてみたい。 










KanevaはMySpaceやFacebookなどのカスタマイズ性の高いSNSのコンセプトを3D仮想空間に...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T06:46:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回は、2007年3月より始まった「SNSを始めるともれなく3D仮想空間も付いてくる」というSNSをベースとしたメタバース「kaneva（カネヴァ）」をとりあげてみたい。 <br>
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KanevaはMySpaceやFacebookなどのカスタマイズ性の高いSNSのコンセプトを3D仮想空間に広げたソーシャルネットワーキングサービス。<br>
ユーザーはアカウントを作成すると通常の2Dのプロフィールページを持つことができるが、Kanevaでは同時に仮想空間じ自分の部屋も持つことができる。<br>
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こちらがSNSのプロフィールページ。基本構成はMySpaceやFacebookとほぼ同じで、友達登録、写真・動画の投稿、メッセージの交換、グループの作成・参加、ブログ作成などの機能も一とおり揃っているが、面白い点はAjaxエディタを利用してモジュールをドラッグ&ドロップしてページを編集できること。もちろん他のSNSのようにCSSで編集することも可能。<br>
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ユーザーは2DのSNSのみを利用してももちろんOKだが、せっかくなので3Dの世界も体験してみよう。<br>
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ソフトをダウンロード＆インストールして立ち上げると、まず自分のアバターのカスタマイズ画面が現れる。<br>
アバターは、髪型と色、肌色、体型、目の色、顔つきなどを簡単にカスタマイズできるが、ベースとなっているアバターデザインの目つきが妙に鋭く、何をどうやっても愛敬のある顔にならない。セカンドライフのアバターカスタマイズに比べるとまだまだという感じがする。<br>
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アバターのカスタマイズが終わると、まず「ヘルプセンター」というところに降り立つ。ここは所謂チュートリアルで、ここでKanevaの概要や操作の仕方、買い物の仕方などを覚える。<br>
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施設の中は矢印で順路が示され、途中途中の説明をクリアしていくと仮想通貨がもらえる仕組みになっている。しかし主な説明が動画と音声のみなので英語が分からないと少々つらい。<br>
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インベントリ（持ち物）の中。初期の段階でシャツと靴、パンツ、スカートと一応洋服一揃えが入っている。<br>
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また、アバターに表情を付けたりダンスをさせたり、ジェスチャーを付けたりといった操作もコントロールウィンドウから簡単に行える。チャットの補助として使用するとよいだろう。<br>
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ヘルプセンター内にあるショップで買い物の練習をする。Kanevaでは、動いたり話したりはしないものの一応どのショップのレジにも店員がいるのが特徴。店員をクリックすると買える商品が表示されるので、欲しいものを選択する。<br>
尚、洋服は男性用と女性用があり、女性アバターが男性用の服を買ったとしても（またその逆でも）着ることができない。なので購入の際は間違わないよう注意が必要。<br>
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買った洋服に着替えてみたところ。デフォルトではKanevaのロゴ入りシャツでいかにも「初心者」という出で立ちだったが、服を変えることで随分と印象が変わる。<br>
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チュートリアルが終わったらいよいよ3D仮想空間へ出発！Kanevaではまず最初に「自分の部屋」「ショッピングモール」「ダンスホール」の三カ所からスタート地点を選べる。<br>
筆者はとりあえず自分の部屋を見てみることにした。<br>
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Kanevaでは誰でもスタート時に家具付きの自分の部屋をもらうことができる。言わば3D仮想空間内での「プロフィールページ」に相当する場所だ。<br>
初期状態のインベントリにもいくつか家具が入っているので、それらを組み合わせてインテリアを自由に変更することができ、様々な家具や調度品をショップで購入して付け足すこともできる。<br>
この部屋に他のユーザーを呼んでホームパーティを開催したり、2DのSNSで参加しているグループをそのまま呼んできてミーティングを開いたりといった使い方ができるほか…<br>
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部屋に備え付けられているテレビで実際に映像を視聴することもできる。<br>
元々Kanevaに用意されているチャンネルを選択して映すこともできるが、2DのSNSに投稿した動画やYouTube動画も映すことができるのが大きな特徴。<br>
仮想空間内でYouTubeの動画を視聴できるようにしたのはKanevaが世界初とのことで、2007年の6月より可能となった。<br>
この機能を利用して、友人のアバターを誘って最近話題になっているお気に入りの動画を一緒に見るといった楽しみ方もできるだろう。<br>
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ということで試しにテレビにセカンドライフの動画を映して見る。Kanevaの中でセカンドライフの動画を見るというのもなかなか変な感じだ。<br>
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さらに壁にかかっている額縁にもSNSに投稿した画像を持ってきて飾ることができる。<br>
Web上からコンテンツを簡単にピックアップして仮想世界内に持ち込めるのがこのサービスの大きな特徴であり魅力なのだろう。<br>
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次に、部屋を出てショッピングモールの中を見て回ろう。やはりここには多くのユーザーが集まっており、それぞれが店舗に出入りして商品を選んだり、他のユーザーとチャットで会話を楽しんだりと思い思いに仮想空間を楽しんでいる。<br>
元々「SNS」という閉じられた空間がベースとなっているので会話もしやすそうだ。<br>
因みに上記の画像は靴屋の店内。<br>
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こちらはファーストフード店。商品を買う店というよりは交流の場という感じの店だ。<br>
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次にクラブへと移動する。大概どんな仮想世界・空間でもこのようなクラブはユーザー同士の出会いと交流の場になっているので、さぞ多くのユーザーが会話を楽しんでいるだろうと思って行ってみたら、以外にも皆黙々と踊っているだけ。なぜだろうと思っていたら…<br>
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どうやらKaneva内のダンスはゲームになっているらしい。ダンスホールに上がると上記のようなウィンドウが開いた。道理で皆無言な訳だ。<br>
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ゲームは簡単。時間内に指示された矢印の方向に矢印キーを押すだけ。最初はレベル1から始まり徐々にレベルアップしていき、レベルが上になるほど指示される矢印の数も多くなる。なんだか「音ゲー（音楽ゲーム）」のようだ。<br>
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ざっとやってみての感想だが、この仮想空間はあくまでも「SNSの延長線上」にある空間で、SNSをもっと楽しめるよう工夫されたもののようだ。<br>
なので「マイページ」である「自分の部屋」がまず基本になっているので、「ワールド」という広い世界の概念が無い。そのためセカンドライフなど無限に広がる世界に慣れてしまってからログインすると最初は狭苦しく感じてしまう。<br>
SNSが基本となっている点はViZiMoにも近いが、ユーザー自身が何かを作るのではなく既存のものを組み合わせて自分専用の空間を飾るという点ではむしろntomoに近い。<br>
尚、Kanevaでは現在ゲームをサポートする「questエンジン」の開発に取り組んでいるとのこと。<br>
今後、既存の仮想世界・空間や3Dアバターチャットとどう差別化していくかがこのサービスの鍵となるだろう。<br>
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http://www.secondtimes.net/special/001/12kaneva.htmlより引用<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50397792.html">
<title>米加州連邦裁、海軍ソナー規制／沖縄近海でも使用</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50397792.html</link>
<description>米加州連邦裁、海軍ソナー規制／沖縄近海でも使用

カリフォルニア州連邦裁判所は三日（日本時間四日）、クジラなど海洋哺乳類へ被害を与えると指摘されている米海軍の中周波ソナー（音波探知機）を使った潜水艦哨戒訓練を厳しく規制する裁定を下した。四日付のワシントン...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T06:44:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[米加州連邦裁、海軍ソナー規制／沖縄近海でも使用<br>
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カリフォルニア州連邦裁判所は三日（日本時間四日）、クジラなど海洋哺乳類へ被害を与えると指摘されている米海軍の中周波ソナー（音波探知機）を使った潜水艦哨戒訓練を厳しく規制する裁定を下した。四日付のワシントンポスト紙が「海軍には大きな打撃となる」と報じた。<br>
　同紙によると、裁定は同州沿岸から約二十二キロ内のソナー使用を禁止。訓練実施には開始一時間前に海洋生物をモニターし、発見場所から約二キロ内の音波停止ゾーン設定を命じた。海軍は一キロゾーンを主張していた。<br>
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　裁判は、ナチュラル・リソース・ディフェンス・カウンセルなど米自然保護団体が米海軍に訓練見直しを求めていた。同団体は「連邦裁が自然保護の措置として海軍訓練を制限する最も意義深い決定」と裁定を評価した。<br>
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　海軍報道官は「裁定により国家安全保障と環境保護のバランスが失われるわけではない」とコメントした。海軍は控訴を検討している。<br>
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　海軍は最新型潜水艦の探査は困難でソナー使用は不可欠な安全保障対策と主張していた。<br>
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沖縄海域　任務増加<br>
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　米海軍の環境影響評価書によると、本州南方や沖縄南方海域、グアム周辺海域を中心に活動する低周波ソナーを備えた米海軍の音響観測船（コリー・ショウエストとインペッカブル）の任務回数は二〇〇二年七月から一年間で七回、〇三年の同時期は十回、同じく〇四年は五回、〇五年は十八回と推移。<br>
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　両艦は横浜ノースドックを事実上の母港とする音響測定艦。中国の潜水艦の位置を特定するのが目的とみられる。<br>
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　市民団体の調査では、那覇軍港への両艦の寄港回数は増加傾向にあるという。<br>
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200801061300_02.htmlより引用]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50297972.html">
<title>外交文書</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50297972.html</link>
<description>学会や国会の強い要請を受け、外務省は１９７６年から、作成後おおむね３０年が経過した外交文書を公開している。今回は２０回目で、２００５年２月以来。５０&amp;#8722;６０年代を中心に日米首脳会談はじめ２国間外交、賠償問題、多国間条約、国際紛争関係など３０１冊、約１５...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-05T22:58:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[学会や国会の強い要請を受け、外務省は１９７６年から、作成後おおむね３０年が経過した外交文書を公開している。今回は２０回目で、２００５年２月以来。５０&#8722;６０年代を中心に日米首脳会談はじめ２国間外交、賠償問題、多国間条約、国際紛争関係など３０１冊、約１５万ページの文書が公開されている。国の安全、外国との信頼関係、交渉上の利益などに支障があると判断された場合や個人に関する情報は情報公開法に基づき非公開となる。公開するかどうかは当初から外務省の裁量に任されており、制度の在り方をめぐって疑問や不満がつきまとっている。 <br>
<br>
第２０回外交文書公開　１９４０&#8722;１９７０年代　沖縄返還日米会談　米ベトナムの苦悩深く　日本は交渉材料なし<br>
（2007年8月30日掲載）<br>
<br>
　●識者評論　高原　明生・東大教授 <br>
<br>
　▼１９５８年生まれ。東大卒、英国開発問題研究所博士課程修了。専門は現代中国政治、東アジアの国際関係　　 <br>
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　　　　　◇ <br>
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　外務省は、３０日付で広島、長崎への原爆投下からベトナム戦争終結までの１９４０年代から１９７０年代までの外交文書を公開した。その中の沖縄返還をめぐる１９６７年の日米首脳会談のやりとりについて、専門家は返還の時期や条件が盛り込まれなかった背景を分析している。<br>
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　　　　　◇ <br>
<br>
　１９６７年の佐藤栄作首相、ジョンソン大統領による日米首脳会談記録を見ると、ベトナム戦争の戦況悪化や経済問題などで疲弊しきっている大統領の苦しい心理状態が顕著に表れている。日本にいろんな責任をより多く引き受けてほしい、そのため多少譲歩するのは仕方がないという意識だ。大統領は米国が「防衛責任の一部を放棄することは歓迎する」とまで踏み込んでいる。<br>
<br>
　共同声明に沖縄返還の時期や条件は盛り込まれなかったが、大筋の方向性についての認識は首脳同士で共有され始めたと言っていいのではないか。米側が弱気だっただけに佐藤首相がもう少し交渉材料を持っていれば、声明でより具体的な内容を入れることもできたかもしれない。<br>
<br>
　今回公開された外交文書を見る限り、沖縄に関する「密約」を想起させる部分は見当たらない。ただ、少し気になるのは大統領が「日本が経済その他で責任を引き受けられるならば、われわれもこの問題（沖縄返還）に取り組むことができる」と、経済以外を「その他」とあいまいにした点だ。この部分について別のチャンネルで突っ込んだ交渉が行われていた可能性は否定できない。<br>
<br>
　外交記録からは、当時の日本政府の中国情勢、中ソ関係の分析・判断は予想以上に的確であったことがわかる。米国が共産中国への「封じ込め」に走る中、関与政策を唱えていたことも評価できる。<br>
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　　　　×　　　　　　× <br>
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　●負担の構図今もなお <br>
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　【解説】戦況悪化に苦しむ米国が経済・軍事面で負担や支援を要請、その圧力に対応を余儀なくされる日本&#8722;１９６７年１１月の日米首脳会談で佐藤栄作首相とジョンソン大統領が、ベトナム戦争や沖縄返還をめぐって交わしたやりとりから浮かび上がった構図は、イラク、アフガン戦争を抱える現在まで続いていると言える。<br>
<br>
　「新たな思考に基づく、主張する外交」を掲げる安倍晋三首相にとってこうした構図は乗り越えるべきものだろう。冷戦後より複雑化した国際情勢の安定に寄与する「世界とアジアのための日米同盟」（安倍首相）を築けるかどうかは、過去の教訓をどう生かすかにかかっている。<br>
<br>
　「われわれは欧州で疲れている。朝鮮、ベトナムでも戦った。米国はその責任から抜け出ることを歓迎するだろう」。ジョンソン大統領の発言にはベトナム戦争などの負担にあえぐ米国指導者の苦悩がにじみ出ている。<br>
<br>
　一方、沖縄返還で前向きな回答を引き出したい佐藤首相は、防衛負担の要請に応える形で「沖縄、小笠原（諸島）返還までに軍事基地その他の問題で何ができるか、国民を教育することを考えている」とまで語った。沖縄への米軍長期駐留を半ば容認した発言だ。<br>
<br>
　現在、イラク、アフガン戦争に苦しむブッシュ政権は一段と踏み込んだ国際貢献を日本に期待している。その一方、秋の臨時国会では、テロ対策特措法の延長問題が最大の焦点となる。首相の「新思考」が試されるのは、まさにこれからだ。<br>
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　　　　×　　　　　　× <br>
<br>
　●歴史のパズル埋まらず　核持ち込み密約、交渉の密使…開示されぬ詳細 <br>
<br>
　沖縄本土復帰へ向けた転換点となった１９６７年の日米首脳会談をめぐる外交資料が公開された。しかし、返還時期の決定をめぐり佐藤栄作首相とジョンソン大統領が繰り広げた丁々発止のやりとりや、水面下で暗躍した「首相密使」に関する記述は見当たらず、戦後日米史の空白を埋める「歴史パズルのピース」は欠落したままだ。<br>
<br>
　米側文書や関係者証言から既にこの首脳会談に関する多くの重要事実が判明している。その実態を考えると「物足りなさ」が残る今回の開示は、日本の外交文書公開制度の“空洞化”を露呈したとも言える。<br>
<br>
　「総理より『ｉｎ　ａ　ｆｅｗ　ｙｅａｒｓ（両３年内）に両国の満足しうる返還の時期に合意することを目的として』と書いた紙片を手交し、（大統領に）考えてみてくれと要望の上、会談を終了した」 <br>
<br>
　６７年会談の最大の成果は「両３年内に双方の満足しうる返還時期につき合意すべき」だとの文言が、共同声明に盛り込まれたことだ。共同通信が２００２年に入手した首脳会談記録全文（計４８ページ）には、首相が大統領にメモを渡し、「両３年内」の文言を共同声明に盛り込むよう要求していた経緯が明記されている。<br>
<br>
　しかし外務省は今回、全文ではなく、２２ページの「抜粋」のみを開示。他の文書を精査しても、「両３年」明記へ向けた合意がいかに形成されたのか、その詳しい交渉経緯は全く見えてこない。<br>
<br>
　また今回開示された外交文書には、沖縄返還に弾みをつけた同会談の「陰の主役」が登場しない。首相の「密使」として渡米、ロストウ大統領特別補佐官と秘密交渉を行った京都産業大教授、若泉敬氏だ。<br>
<br>
　「返還時期を両３年内に決定したい」と首相から打ち明けられた若泉氏が暗躍する軌跡は、同氏が９４年に出版した著書や会談時に駐日大使だったジョンソン元国務次官の回顧録、首相の日記に記されている。<br>
<br>
　さらに米テキサス州のジョンソン大統領図書館には、若泉氏が密使であることを説明する首相の「信任状」や、若泉、ロストウ両氏の交渉記録が保管されている。ロストウ氏は他界する前の２０００年「若泉氏は首相から指示を受けていた。米国がどこまで折れるか（見極めるように）と」と取材に答えている。<br>
<br>
　しかし、こうした返還交渉の「核心部分」は今回の文書公開の対象ではなかったようだ。若泉氏が正式な外交チャンネルの線上にいなかったためなのかもしれない。<br>
<br>
　ただ若泉氏は「７２年返還」で合意する６９年の日米首脳会談にも登場、有事の核持ち込みを米側に認める「密約」をまとめたとされる。時の首相の命を帯びて行われた秘密交渉に関する説明責任が果たされない限り、外交文書公開の形骸（けいがい）化はさらに進むことになるだろう<br>
http://www.nishinippon.co.jp/news/wordbox/display/5109/より引用<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50293429.html">
<title>知花くらら</title>
<link>http://okinawakankou.livedoor.biz/archives/50293429.html</link>
<description>７月末、テレビの取材で訪れた沖縄・慶留間島で、祖父（７８）が初めて集団自決について語ってくれた。戦時中、この島で暮らしていた祖父は「米軍が上陸し、捕まる前に縊死（いし）しようとさまよった」という。「じっちゃんが生きていてくれたから…」。いまの自分の生に思...</description>
<dc:creator>highfield7</dc:creator>
<dc:date>2008-01-03T21:48:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[７月末、テレビの取材で訪れた沖縄・慶留間島で、祖父（７８）が初めて集団自決について語ってくれた。戦時中、この島で暮らしていた祖父は「米軍が上陸し、捕まる前に縊死（いし）しようとさまよった」という。「じっちゃんが生きていてくれたから…」。いまの自分の生に思い至り、思わず涙を流した。<br>
<br>
　「戦争があって６２年がたったけど、忘れることができずに胸にしまっている人がたくさんいる。いろいろ戦争に関する議論はあるが、一つだけ言えることはもうない方がいい、起こっちゃいけないし、起きてほしくない」<br>
<br>
　東京での大学生時代、隣に座っていた女子大生に「手榴弾（しゅりゅうだん）ってなあに」と聞かれたことがある。「手榴弾も知らない学生がいるんだ。手榴弾という言葉が象徴するように戦争に対する意識がこんなにも違うんだ」と思い、愕然（がくぜん）とした。<br>
<br>
　戦争を知らない世代にいかに戦争を伝えていくか。自問を繰り返しながら祖父の話を聞いた。<br>
<br>
　「実際にあったことを知る、知ろうとすることは大事なことだと思う。今回の祖父の思いをできるだけ多くの人に伝えていくこと、それが今の私にできることなのかなと思っています」<br>
<br>
　原点は出身地の沖縄にある。「いつも帰る場所は沖縄。ウチナーンチュ（沖縄人）は誰もそうだと思うが、沖縄はすごくエネルギーがある場所で常にパワーをもらっている。東京にいても海外にいても沖縄出身だということを心強く思っている。とても独特な土地なので、これからもいろいろな可能性があるし、もっともっと元気になればいいなと思います」<br>
<br>
<br>
小さいころから夢<br>
<br>
　いろいろなものにあこがれる女の子だった。「沖縄にはスケートリンクがなかったので、スケーターの伊藤みどりさんにあこがれていました」。小さいころから夢を実現しようと頑張った。小学３年から中学１年まで水泳教室に通ったのも、トライアスロンに参加するため。実際、ジュニア・トライアスロンに参加した経験もある。<br>
<br>
　中学生の後半からは児童心理とか、児童カウンセリングに興味を抱くようになった。「高校時代に臨床心理士という仕事を意識し、大学では心理学を学ぼうと思っていました」<br>
<br>
　東京の大学の心理学科を受験したが失敗。「すごくへこんだ。これが挫折かなと思った。初めての経験だった」。那覇での１年間の浪人生活。精神科医師の話を聞き、自分が進みたい道をもう一度考えてみた。「心は数字で分析するものではない。ということで、心理学から人間哲学に進路が変わった」。翌年、上智大学文学部教育学科に進学し、教育哲学を専攻した。在学中、フランスに１０カ月留学。スペインにも滞在するなど国際的視野を広めた。<br>
<br>
　大学４年生のとき、大手出版社に就職が内定していたが、ミス・ユニバースに応募した。<br>
<br>
　「きっかけはふとしたこと。出来心というか、たまたま応募用紙を見つけてダウンロードしたのです。社会奉仕活動（チャリティー）に携わりたいというのが動機でした」<br>
<br>
　約４２００人の応募者の中から２００６年の日本代表になり、各国の代表８６人が参加した世界大会で第２位に。希望通り、ＷＦＰ（国連・世界食糧計画）の支援やさまざまな国々でのチャリティーに参加することができた。<br>
<br>
<br>
行動する「花」<br>
<br>
　「哲学し行動する花となれ」。自らが目指す生き方であり、自身のキャッチフレーズだ。その心は、考えながら行動し、行動しながら考えること。<br>
<br>
　昨年１０月、テレビリポーターの世界に飛び込んだ。環境問題、戦争、ペット問題、シングルマザー…。現代社会が直面する課題に正面から真摯（しんし）に取り組んでいる。若年性乳がんの取材では、自らマンモグラフィ（乳房専用レントゲン装置）による診断を受けた。行動しながら考え、考えながら行動する姿からは「ミス・ユニバース世界大会２位」という肩書に安住しない、謙虚で積極的な気持ちが伝わってくる。<br>
<br>
　「肩書って、みなさんがどう受け取るかなんであまり意識したことない。私は私、知花くららとして常に精力的に活動していきたい」<br>
<br>
　ただ、ミス・ユニバースで得た経験には感謝している。祖父が重い口を初めて開いてくれた沖縄戦の取材について、沖縄の友人が「世界大会２位になった意味があった」と喜んでくれたという。<br>
<br>
　「世界大会の結果を受けて、取材、リポートさせていただける機会を得ることができた。そもそも応募しなければ全くかかわらなかった世界ですし、本当に新しい経験をたくさんさせていただいています。一つ一つの経験が普通に就職していては一生かけても経験できない、全く違う世界という意味での濃密な時間です」<br>
<br>
　これからも子供と女性に関する仕事をしたいと考えている。「子供の可能性は無限だし、強く思いを持って前を向いている女性はどこの国でもすごくすてきです」<br>
<br>
　では５年後の彼女自身は？<br>
<br>
　「今より想像もできないくらい、いろんなものが見えている女性であれば楽しいかな」<br>
<br>
　外見の華やかさだけではない。考え、行動する「花」である<br>
http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/070826/wdi070826000.htmより引用]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>